ご縁があってこの記事を読んでくださっているみなさま

貴重なお時間を使って寄っていただきありがとうございます。

 

この記事を書いている私は2021年11月中旬に“親子英会話を通して子育てを楽にするセミナー”(正式:しつもん力セミナー)を受講し始めて、今4ヶ月目を継続中のママです。

そんな私の実際の体験談がどなたかの参考になればと思い日々記事にしています。

読んでいただけたら嬉しいです。

度肝を抜かれた配信

昨晩は英語起業塾をされている女性起業家さんの『メルマガ集客術』という講座をオンライン受講してきました。

 

『ママッシュ』の一(いち)ライターとして、もっと読みやすい記事を皆さんにお届けしたく、先月に秒で申込んでいました。

 

(セミナーやライターに関しては前回の記事で書いていますので、お時間があればお立ち寄りください。本日は割愛しています。)

 

 

豊富な情報をご準備くださり、12名の参加者で講義を受け、3名でグループディスカッションしたりと有意義な時間となりました。

 

この起業家さんも、このアットホーム留学プロデューサーのサンシャインマキ先生同様、とてもパワフルな方なのですが、度肝を抜かれたというか。。。

 

頭から離れない配信が以前あったのでご紹介したいと思います。

 

 

60日間連続配信ライブと自分で決めて、毎日決まった時間にFacebookから配信なさってたのですが、

ある日の配信は病室からだったんです!

 

後ろには娘さんが寝ていらして。。。

What’s happen?

 

強い決意

この方、

「病室の外に30分間入室お断りと紙貼りました〜」

 

「娘が喘息で入院しましたが、自分で立てた目標をどうしても達成したかった」

 

連続配信が出来ないではなく、どうしたら出来るかを考えました!」

とおっしゃるんです。

 

”どうしたらできるか”を考えるって、ママの私には無かった発想でした。

ママじゃなくても考えてないと思います。

 

ママには家族の事が絡んできて沢山のエクスキューズ、言い訳は溢れています。

 

仕事のこと、家族のこと、いざこざ、そんな気分じゃ無いetc…

探せばいくらでもあります。

 

でも私はこの配信を見て、自分に足りないのはコレだと思ったんですよね。

 

「難しそうだな〜」

 

「参加は厳しそうだな〜」

 

と思った時、いつもこの動画の映像を立ち返って、

 

「いやいやまだ諦めるのは早いぞ」

 

「どうしたら参加できるようになるかな」

 

と考えるようになりました。

 

アットホーム留学のママたちも負けてない

そして同時期に「アットホーム留学」で親子英会話を通して子育てを楽にするセミナー(正式:しつもん力セミナー)に入塾したのですが。

ここにも、何が何でもセミナーに参加しようとするママたちがいるのを目の当たりにしたのです。

 

「子どもがお店でトラブルを起こした」

 

「お友だちとトラブルの真っ最中」

 

「学校に行かなくなった」

 

「セミナーに参加する様な気分じゃないけど」

 

「参加している場合じゃない状況だけど」

 

「このセミナーが終わったら学校の呼び出しに行くけども」

 

「10分でもいいからセミナーに参加したかった」

と皆さん言うのです。

 

もう涙ですよね〜。

今まで言い訳を並べていた自分が恥ずかしくなりました。

 

変わった自分

それから自分の行動が変わりました。

 

必要だと感じた事、やりたいと思ったことは、調整して必ずやる様になりました。

 

昨年合格を得た地域案内通訳士のフォローアップ研修が度々開かれているのですが、

コロナの影響で大人数で集まる研修を躊躇した際に、事務局に直談判してオンライン配信を検討してただいたりと率先して声を上げられる様になりました。(周囲はオバちゃんパワーだと言いますが)

 

まだ年が開けて2ヶ月ですが、もうなりたい自分の一つが早くもクリア出来ていました!

 

継続は力になると信じている

 この『ママッシュ』での記事ですが、毎日配信を今のところ続けているのは、マキプロデューサーが仕事でハワイに行く際におみあげを買ってきてくれるかも?という口約束に乗っかったもので、2/7に記念すべき初記事を世に出しました。

 

最初は不純な動機でも、だんだん自分との約束になってきて、マキプロデューサーが帰国する3/7までは続けるつもりでいます。

 

まだまだ駆け出しのライター、お見苦しい点も多々あるかと思いますが、

 

「こんなママがいるだ~、私にも出来るかも」

と感じていただいたり、

 

「セミナーで学んだこと実践したらこんな化学反応がありましたよ」

と生の声をお伝えできたらと思っています。

 

「逆に必要ないかな」

と判断材料になってミスマッチが起こらないようになったらお互いWin-WInですね。

 

最後に

本日は、”ママにはたくさんの言い訳が有るけど、まずは一つから手放してみませんか?”という記事でした。

 

実をいうと一昨日の『ママッシュ』ライターのミーティング直前からお腹が痛すぎてトイレにこもっていて、欠席途中入退出の文字が頭をよぎっていましたが、なんとかフルで参加できてホッとしたことをここに暴露いたします。

 

こんなママライターもいる「アットホーム留学」いかがでしょうか?

 

軽い気持ちで資料だけでもゲットして帰ってください。↓↓↓

 

本日もありがとうございました。

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Writer

この記事のライター
ゆみへい
家族:療育に通う6歳girl、3歳boy、夫、祖父、祖母の6人家族。自営業してます。
幼稚園楽しかった?-うん。誰と遊んだの?-わすれた。早くかたづけてお風呂に入りなさーい!(イライラMAX) もはや会話でもない確認、職務質問、命令をしていた私。留学という名の親育てをしています。戦後の教育方針、親世代から続くしつけ方、日本の英語教育に疑問を持ち始めた今日この頃です。←変な宗教とかではないです笑
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