私たちは、このmamashを通じて
各家庭でのアットホーム留学の実践の記録を
お伝えしていますが、

そもそもアットホーム留学という英語楽習
(学習ではなく、楽しく学ぶという意味のマキ先生のこだわり!)
では、日常の親子の会話の中で

 

ありのままの自分を受け止め、
愛と感謝を伝え合い、
考える力、共感する力を育み、
そこに英語を使っていく事で
自立できる子どもを育てること

を目的としています。

そんなアットホーム留学で学ぶ親子がどんどん増えていく中で、
この度、

『2020年度版令和のベストヒット大賞』
(発行:(株)ミスターパートナー)
という本で、アットホーム留学が紹介されましたーー!!(パチパチパチ)

アットホーム留学紹介サイト画面

(こちらは掲載内容が紹介されたホームページです!)

今回アットホーム留学がベストヒット大賞に選出されたわけは?

 

あまたある英語学習法の中で、
アットホーム留学が注目されたのはなぜでしょうか?

それは、プロデューサーサンシャインマキ先生の言葉にあるように

1、学校の勉強として学ぶ英語では教えてもらえない、親子の会話の中でこそ使えるような表現を学び、普段の生活の中で、嬉しい・楽しいというリアルな感情をどう英語で表現するか、ということを伝えている

 

2、英語が苦手、嫌いな親でもできるような形で、すでに英語が嫌いな子も好きになるきっかけになる英語を伝えている

 

3、英語を学ぶ、が第一目的ではなく、英語を切り口にして

親子の絆が深まる
自分の思いを伝えられる
表現が豊かになっていく
人として成長する過程に英語がツールになるということを伝えている

(掲載の喜びの声とともに、アットホーム留学について熱く語るマキ先生!)

そう、学習科目として成績で評価されるものとしてだけでなく、

英語は人を豊かにしてくれるツール

なんだということを目的としていることが、今回の掲載になったのではないかなと感じています。

 

私がアットホーム留学を受講した訳

 

マキ先生の言葉の中で、私が衝撃を受けたものがあります。
それは、

「子育ての悩みの答えは目の前にある」

というもの。

つまり、

目の前の子どもが必ず伝えているメッセージがあって、
そこにまず真剣に耳を澄まして、
観察して、
話をする。

「子どもとどう話すのか」

ここをアットホーム留学ではお伝えしているんです、
というメッセージでした。

私にはこういう発想は全く!ありませんでした。
もちろん、全然話を聞かないというわけではないのですが、
親が良かれと思うことをまず何かしなければ、
というスタンスでした。

子どもがどう感じているか

子どもはどうしたいのか

そこは二の次。

でもそれではうまくいかないことばっかり。。

 

マキ先生に学べば、我が家も変われるかもしれない。

そう感じて、
アットホーム留学で学び出してこの秋で2年になります。

この間、アットホーム留学のコンテンツをフルに受講し、
家族との関わりの中に深くアットホーム留学が浸透してきましたが、
まだまだ学ぶことはいっぱいあると感じます。

それは、
日々の生活の中にたくさん英語を学ぶ機会があり、
それぞれの家庭や親子の関わりの数だけ、
バラエティに富んでいるからです。

親も学び、子どもに魅せる。

子どもも学び、親も刺激を受ける。

アットホーム留学生同士も集い、切磋琢磨し合う。

今回この「令和のベストヒット大賞」に掲載されることによって、
アットホーム留学に出会う方がまた増えるでしょう。

そして私のように
親子の会話が変化し、
子育ての悩みも、英語も、一挙に解決するご家庭が
どんどん増えますように!!

世界中のアットホーム留学生が待っています!!

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この記事のライター
あいはら えいこ
あいはら えいこ
家族:専業主婦の私、中1長女茶々、小5双子男子と夫の5人家族
よく笑い、よく泣き、よく食べる東海地方在住のアットホーム留学生です
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