知ってますか?
英語が苦手」という日本人、

なんと8割もいるんだそうです!

 

これだけ「英語」「英語」と言われ続け、
勉強だってしてる、
それなりにお金もかけてるし、
時間もかけてるのに、

 

なぜこんなに
日本人は英語への苦手意識が強いんでしょう??

 

私たち親世代は、
英語のテストさえ乗り切れれば、

話せなくても、

苦手でも、
なんとかなってきた。

 

だけど、これからは違うんですよ。

 

コンビニを見てください。
日本人の店員さんをめっきり見かけなくなりました。

 

ホテルやレストランでも
流暢な日本語を話す外国人が
大勢働いています。

 

日本で働くから、
日本語だけできてれば大丈夫。


とは言ってられない時代に
すでに突入しているんです!

 

7歳の息子マスターが
20歳になる2032年。

日本語だけ話せれば得られる仕事
どれだけ残ってるでしょうか。


知りたい、学びたい

と思ったことを調べようとしたときに、
日本語に訳されているものが
どれほどあるでしょうか。


コミュニケーションを取りたい

と思った相手が、
日本語を話せる可能性が
どれだけあるでしょうか。

 

ちょっと考えただけでも、
「英語苦手」って言ってられないな、
って思うんです。

 

アットホーム留学プロデューサー
マキ先生(以下、マキ先生)は、
英語が苦手になる理由について、
こう言っています。

 

英語に触れる&話す機会が
圧倒的に少ない。

 

勉強のやり方とか
授業の時間数とか

そんなこと以前に
英語に触れる時間が少なすぎる。

と。

ママが英語苦手だと、
子どもに英語に触れさせるのすら、
むずかしく感じちゃうかもしれないけど、


英語が苦手でも、

意識して家で英語を取り入れている子と

 

英語は完全に外注で
ママは宿題の答え合わせ程度しか
やっていない子の

 

大きな違いは、
経験値なんです!

 

我が家は、
3歳から英会話教室へ通わせていました。

週1回40分。
レッスン中もほとんど話を聞かずに
動き回っているし、

ま〜ったくアウトプットもないし、
何も成果が感じられませんでした。

アットホーム留学つうしんこうざを学び始めてからは、
1フレーズだけでも英語で話しかけるようにしていたら、
まずリアクションが変わってきました。

 

そのあと、
私がよく聞く英語の質問を
マネするようになってきたんです!

 

 

1日のうち、3分でも10分でも


(生の声で)英語に触れる

      &

(生の声で)英語を発する

 

この経験が、
英語を話せるようになるには、
絶対に欠かせないもの。

 

大変そうに聞こえるかもしれないけど、
親子で英語に触れる(親子英会話)って、

 

楽しい!!

 

楽しいから、
無理なく続けられる。

 

始めた人だけが知っている、
親子で英語に楽しく触れるための秘訣
あなたにも手にしてほしいです。

PRESENT
\子どもの発想力と会話力を育てる/
親子英会話がバッチリわかる
小冊子無料プレゼント中
CTA画像

Leave a Comment

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Writer

この記事のライター
かさい ゆう子
かさい ゆう子
家族:小2息子(マスター)と2人暮らし【東京・新宿区】
フルタイムシンママでもできた! 時短OK!ながらOK! 子どもたちの地力を伸ばすプチ親子英会話をお伝えしています。
PRESENT
\子どもの発想力と会話力を育てる/
親子英会話がバッチリわかる
小冊子無料プレゼント中
CTA画像