Let’s go over there, too.
「あっちにも行ってみよう」

どんなに小さな公園でも、
蟻のような小さい物をみていれば、
次の対象物を見に行くには
視線を変え、体を動かさなくても
いけませんね。

様々なものに目を向けてみましょう。

何があるかなー。
探検っぽい気持ちが入ると、
大人も楽しめそうですね。

 

子供たちの返事
オッケー! ok!
まだ~! not yet!
ちょっとまって! hold on!

 

この3日間で似たような表現が
でていますね。
there=そこ
here=ここ
over there=あそこ
違いを覚えてしまいましょう。

 

音声はこちら

 

【今日の感性を磨くワンポイント】

今回、子供たちの返事、2つは、
ママの誘いにすぐのらない
返事にしました。

誘ったのにすぐOKしないとき・・・

必ず理由があります。
まだ「蟻」を見ていたいのか
あっちにまだ興味がないのか

頭ごなしに「行くよ」と強制したり、
「なんでまだ?」と
イライラしたりしては
確実にママのテンポです。

せっかく公園を楽しんでいるので、
もう少したったらまた誘ってみるとか、
ママが先に少し「あっち」に行ってみて、
先に探検するのもありだと思います。

ママも心のゆとり、幸せな時間を
自らくずしたくないですよね!

 

【では、発音してみましょう!】

Let’s go over there, too.
「あっちにも行ってみよう」

3回繰り返してくださいね。

是非楽しそうに言ってみてくださいね。
声に連動して、楽しみが伝われば、
行く気も増すと思います★

今まで「見る」感覚だったので、
Vol.57からは「聴く」感覚を
みてみましょう。

「鳥が鳴いてるの、聞こえる?」という
表現を学んでみましょう。

お楽しみに。

CTA画像

Writer

この記事のライター
事務局
家族:アットホーム留学ファミリー
親子の英会話で子どもたちの未来に必要な英語力が身につく! 今までになかった英語楽習「アットホーム留学」
CTA画像